朝青龍似の嬢とソープ初体験 その2

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朝青龍似の嬢とソープ初体験 その2

はじめてのソープで、まさかの朝青龍似の嬢に出会ってしまった私。こんなことなら、ホームページで写真を見るなりして、予約指名をすればよかった、と思ってももう時すでに遅しです。推定体重100キロオーバーの朝青龍は、お腹のほうは本家朝青龍よりもブヨブヨで、垂れ下がっています。正直、今まで見たどんな女よりも巨大に見えました。

 

私のお勧めは新宿 デリヘル

 

お金はすでに払ってしまっていますが、こんなのとプレイするぐらいだったら…逃げ出したほうがましだ、とも思いましたが、すでに案内されてしまっているので、もう遅いです。私は脇の下に大量の汗をかいてしました。びちょびちょです。

 

 

 

部屋に入り、服を脱がされ、即尺です。しかし、残念ながら愚息は全く反応しません。よく、ブスの嬢だったけどフェラは絶品だったので情けなくも反応してしまった、みたいなレポを見ることがありますが、そんなことは嘘っぱちだと思います。どうしてあの朝青龍相手に反応できましょうか。

 

 

 

その後浴槽での潜望鏡や、マットプレイなどもありましたが、私のアソコは半立止まり…

 

 

 

朝青龍は性格は良いのでしょう。かなり頑張ってくれているのですが、しかしやはり無駄です。なんとかプレイを早く終えたい、という一心でしたが、やはりアソコは反応しません。

 

 

 

結局「約束があるんで帰ります」と言って、プレイの途中に帰ってきてしまいました…

 

帰り、その足で行きつけのヘルスに行き、なじみの嬢に抜いてもらいました。まるで汚れを落とすかのように…