朝青龍似の嬢とソープ初体験 その1

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朝青龍似の嬢とソープ初体験 その1

脱童貞を果たした私でしたが、今度はセックスというものに俄然興味が湧いてきます。サービスしてもらうだけのマットヘルスではなく、できれば自分が腰を振って、自分のアソコで嬢をアンアン言わせたい、と思うようになりました。マットヘルスで童貞を喪失した時も、フィニッシュはフェラでしたし、何より自分が上になることができませんでしから、なんとなく実感がないのです。

 

 

 

そして、私は、いつかソープに行って経験しよう、というふうに思うようになりました。

 

 

 

風俗情報誌で念入りに下調べをし、ソープのお店を品定めします。中でも、やはり東京と言えばここだろう、というソープ街に足を運ぶことにしました。しかし、残念なことにお金はそれほどありません。ですから、高級店は無理です。身の丈に合ったお店でなければなりません。

 

 

 

昼日中に、ソープ街を散策することにしました。しかし、昼間のソープ街というのは独特の無人感があります。非常に静まり返っており、なんというかちょっと不気味です。店の前にも特に呼び込みがいるわけではないので、開いているかどうかわかりません。
とりあえず大きめなお店で、総額30000円と書いてあるのを見つけ、そこに入ってみることにしました。

 

 

 

受付で聞くと、ここでは予約指名が無い場合、女の子は順番に付くとのことです。つまり、写真指名などもできない、とのこと。

 

 

 

しかし、出てきた女の子(?)を見て愕然としました。そこには、なんと、朝青龍がいたのです!