マットヘルスでまさかの初体験 その1

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マットヘルスでまさかの初体験 その1

横浜は曙町のマットヘルスの常連になってしまった私。ですが、はじめてのセックスは好きな人と、というヘンなこだわりがあり、まだ童貞でした。しかし! まさかのまさかの、在り得ないことが起こるのです。

 

 

 

この時についてくれた嬢、見た目はかなり可愛くて、22歳ということだそうです。マットプレイの最中、「このオチンチン、大きさ丁度いいね」と言ってきます。はたして大きさが丁度いいというのがどのくらいなのかはあまり見当がつきませんが、とにかく彼女にとっては丁度よい大きさだったのだそうです。そして、それに対し「まだ使ったことないんですよ」と言うと「マジで!」とおおげさに驚きます。

 

 

 

それはそれとして、プレイが進行していき、マットからの騎乗位素股になりました。ローションでヌルヌルのおまたにアソコを挟まれ、上下運動されるのはかなり気持よく、私はその快感に身を委ねていましたが、しばらくすると様子がおかしいことに気づきました。なにやら嬢が、喘ぎ声を上げているのです。クリトリスか何かに当たってキモチイイのかな、と思ったら、なんと、本当にアソコにチンポが入っていたのです! つまり、期せずして童貞喪失してしまったのです!

 

 

 

「入ってるのわかる?」と聞かれましたが、こちらとしては言葉がありません。彼女の喘ぎ声はどんどん大きくなっていきますが、私はどうしていいかわかりませんでした…途方に暮れるとはまさにこのことです。いろんな思いが去来します。