マットヘルス体験記! その1

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マットヘルス体験記! その1

風俗を初体験した私は、それからしばらく、お金を貯めてはヘルスに行く、ということを繰り返していました。どの店に行ってもそれなりに可愛く、若い子がいました。今考えれば風俗運が異常によかったのかもしれません。ですから、どの店でも特に指名をすること無く、全てフリーでの入店でした。

 

 

 

その当時の私の認識は、店側としてもやはり容姿に関してはかなり厳しい基準で選んでいるのだなあ、というものでした。今にして思えばのんきなものです。私はその時、地雷、というものの存在を知らなかったのです。しかし、そののんきな認識が、後に悪夢を呼ぶことになります。

 

 

 

ともあれ、当時、私はアルバイトをしたお金をほとんど風俗、パチンコ、そしてパチスロに費やしていました。パチンコやスロットで勝てば、そのお金はそのまま風俗の軍資金になります。大学に行っている時間以外にはアルバイトとギャンブル、そして風俗というまさに廃人の生活でした。

 

 

 

ですが私はまだ童貞でした。本番OKの風俗は、私の中で一線を引き、退けていました。

 

 

 

初体験は好きな人としたい、という乙女ちっくな考えを持っていたのです。

 

 

 

それはともかく、当時流行っていたのが、マットヘルスです。これは通常のヘルスではなく、マットプレイを専門にしている風俗のことで、特に横浜の曙町などが有名でした。ローションプレイの経験はありませんでしたから、これは行ってみたいと思い、早速情報収集をスタートしました。